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 昨年まで販売しておりましたアダージョ社製レプタケースプロが、昨年を持ちましてアダージョ社が撤退いたしました。それに伴い、当店オリジナルケージも今後は、新しくカンサイレプタイルプロオリジナルケージ、 レプティゲイトシリーズとして販売して行くこととなりました。オーダーメイドケージとして1台1台手作りにて製作して行きますので、お客様がご希望されるいかなるサイズも製作可能となります。規格ケージでは実現できないものから、販売されていない様な大きなレプタケース、また様々なオプションにて、排水施設やレイルステイ、上部アルミ枠、網など細かい部位まで仕様変更が可能になります。一人一人のお客様と細部にわたる打ち合わせにより、ご希望の仕様にてご提供いたします。モニターからヘビ、ワニ、カメ、カメレオン、カエルなど様々な爬虫、両生類に合った仕様を提案いたします。レプティゲートとは、まさにお客様が飼育なされる生き物達への新しい扉を意味します。大切な生き物をより良い環境で飼育してあげるには、それを飼育されるお客様のモチベーションが重要になります。レプティゲートの中の生き物達は、そんなお客様に高いクオリティを提供してくれる事でしょう。見るものに生き物の新たなる可能性を感じさせてくれるほどの美しい仕上がりの質の高い爬虫類のケージ、それがレプティゲートシリーズです。
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ご挨拶
この2月1日よりカンサイレプタイルプロは、店内に新しいパートナーを迎え新しい店作りを行う事になりました。お客様が今後、この生き物の世界を楽しんでいくには、より深い知識やより豊富な経験を持った方々との出会いが不可欠になって行くことと思います。そこでカンレプでは今後そのような専門分野に特化した人達を発掘していき、生き物業界の特殊部隊的店舗経営を行っていきたいと考えました。そこで出会えたのが今回同店舗内で営業を開始される、ヒポカンパスさんとウォーターゲイトさんです。この新しい形はまだスタートを切ったばかりですが、3人力を合わせ、お客様に満足していただける様な楽しく、面白く、飽きのこない店作りを心がけ頑張りたいと思いますので応援よろしくお願いいたします。このシステムに伴い今後亀のカテゴリーはヒポカンパスさんに移行いたしますので、亀についてのご案内やご質問はヒポカンパスさんの方にお尋ねください。店舗内ではオーナーの間瀬がヒポカンパスさんのサブ的役割を行い、一番好きな亀についてヒポさんと共に深く掘り下げて行きたいと思います。ウォーターゲイトさんの方では共に水の世界を深く創作したいと思っております。最後にカンレプですが、店長森川の元で、これからは亀が移行した分、トカゲやヘビは今まで以上に在庫種を増やし、あまり手を出さなかったカエルやヤモリ、両生類にカメレオンまで幅広く学んでいこうと考えておりますのでご期待ください!
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5月19日 ハイレベルなイリアンジャヤカーペットパイソンを New arrivalにアップしました。
5月17日 そろそろアップ開始します。 新入荷はもう殆ど売れてしまったので、 今回は店内にいる粒ぞろいの生体をぽつぽつアップしていこうと思います。 もうちょっとお待ちを。
4月15日 ニュータイプのグリーンパイソンをアップしました! グリーンパイソンマニア必見です!
4月10日 ベーレンのトリオを10周年特別価格で出そうと思います。 ま、軽いお祭りみたいなもんです。 詳しくはnew arrivalで。
4月10日 当店としてはとても珍しいヨーロッパ便。しかも来た生体は一種類だけ。 ナガクビの最高峰コウホソナガクビガメ、通称オブロンガが2pr入荷しました。 ブリーダー放出個体だけあって到着した次の日からクリル爆食です。 念のため薬浴はさせていますが特に問題無いでしょう。 お値段や個体情報などの詳しいことは、 ヒポカンパスさんのaquaticの 項目をクリックして下さい。 既にそちらに書かれている通り、当面はペア売り優先ということで。 どうしても単品が良いのであれば頑張ってヒポさんを説得しましょう(笑) 一応値引き対象ですが、この子達に関してはあまり期待しないで下さい。
オブロンガを4匹同じ入れ物に入れれるなんて。。。夢のようですね。 飼育にクセのある本種。もちろんカンレプ、ヒポカンパス がちゃんとバックアップしますのでご安心を。
4月10日 いつも通りGTPのアップが遅れています。すいません。 しかしすんごいスポット入荷がありました。 これに関しては今日か明日にはアップします。ナガクビマニアは必見。 GTPマニアはもう暫くお待ちを。
4月1日、インドネシア便が少量入荷!! グリーンパイソンでは国内初入荷の新産地がきています。 この1匹の入荷でまたグリーンパイソンの新たなる扉がひらかれる事でしょう!! またシーズンも終わりを迎えるベーレンパイソンも入荷しました!! 餌食い抜群の飼育簡単ベーレンなんで安心してお勧めできます! その他、グリーンパイソンでは、ジャヤプラ、シクロップ、ビアク、カルバガ、など、 マルクパイソン、アカメカブトトカゲなどが来ておりますので、順次アップしていきますね!
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 新しい家族が増えました。 オーナーの知り合いから頂いた犬 はるばる宮古島から大阪に来た犬達 カンレプに着いて何だかビクビク見知らぬ人ばっかりでおどおどしていた犬 今日はようやくおちついたみたいですが黒色の犬【キラ】だけはちょっぴりびびりぎみ 白色の犬【モコ】と【ムック】は慣れてきて付きまとってきます。 ちょっと仕事の邪魔しないでよ(^o^) 3匹とも可愛い犬達です。 先代のキラのようにお客さんから愛される犬になってくれますように頑張って 仕付けしますね なんてね(#^.^#)
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この産地は、あまり知られていない秘境の地の様なイメージ
が聞く人には想像されるでしょうが、実はビントゥニと言う地の
インドネシア州都は、マノクワリになります。過去この産地での入荷は少量ながら
されているのですが、その産地の特徴としては大方マノクワリ個体群に属するものでした。
入荷数が極端に少ない事から、統計的データはありませんので、
この産地の個体群が形成されているかどうかは分かりません。
マノクワリと言えばブルーフラッグが美しいライン上に入り、
鮮やかな緑色をしているのが特徴です。しかしながらこの個体は全てがおかしい。
インドネシア領グリーンパイソンでは過去、この様な個体を確認した事はありません。
それだけにこの個体の産出は、今後のグリーンパイソンのバラエティーに
一石を投じる位置づけができると思います。
まず頭部の顎部分の色彩ののり方が通常ではありえない鮮やかなグリーンが巻いています。
これはインドネシアタイプでは確認できていないレアパターンです。
このパターンは、過去のパプアニューギニア産として
入荷してきた個体に見られた特徴です。いちよこのデータも入荷数が少ない為、
パプアニューギニアの個体群の全てがそうであると言う確信はありませんが、
少なからず存在はすると言う事です。
次に特徴的なのが、尾の先端です。
何がすごいって、実はこの個体、一点のにじみも無い漆黒のブラックなんです。
黒い尾先をしている産地は多々ありますが、どれもやはりにじみやモザイクが入る黒です。
これは色彩変異や遺伝子異常とはまた違うタイプなので、
おそらく想像ですが、このタイプの個体群が形成されていると考るのが
自然だと思います。1匹の入荷なのであくまでも想像にすぎませんが・・・。
最後に一番、他とは全く共通点を持たない違いが、腹体のブラックラインです。
過去、幾多のグリーンパイソンを見てきましたが、
この様な個体を見たのは初めてです。
ただ初入荷と言うだけでもすごい事でしょうが、
この個体に出会えた事は、まさに驚愕とも言えるでしょう。
長くグリーンパイソンに携わり、未だ到達できない世界観の中で、この個体の存在は自分を
新たなる深みのある世界へと、いい意味で突き落してくれました。
このデビルラインについては、遺伝子変異なのか、
又優生的遺伝子なのかは現在では全くわかりません。
ただ脱皮で消えてしまう様な詐欺的なラインではなさそうですし、
加齢による細胞劣化でもありません。
現在この個体は変体が終わった直後のヤングサイズなので、
大きくアダルトサイズになってもおそらく
消えて無くなるタイプではないと思いますが、ただこのデビルラインが
太く広がる可能性は十分に考えられます。
純白の腹体をしているグリーンパイソンにデビルラインがでる確率は、
天文学的確率かもしれませんが、個体群を形成しているとするならば、夢が広がりますよね。
インドネシア領でのニュータイプの覚醒は、グリーンパイソンマニアとしては、
カルバガの入荷以来、実に6年ぶりぐらいになります。
最後のグリーンパイソンの秘境と言われるパプアニューギニア個体群が
最後の砦だと思っていたので、これは本当に嬉しい誤算でもあります。
自分のグリーンパイソンに対する知識の無さや、
経験不足を一撃で丸裸にされた気分ですが、非常にそれが心地良く感じます。
まだまだインドネシアのジャングルには、未知数の個体が潜んでいるのでしょうね。
改めて自然の壮大さに驚かされました。
このタイプの個体は、おそらく世界的にも珍しいタイプだと思いますので、
飼育にもテンションが上がります。フルアダルトにまで成長させ、
結果を楽しみにしたい1匹です。
個人的にもマニアとして、売れない事を楽しみにできる、
素晴らしい個体との出会いだと感じています。
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最初に謝ります。キーボードを打ってる今現在、 3匹とも絶賛脱皮前です。目真っ白。 脱皮完了したら即写真アップします。 今週末〜来週頭には脱ぎ終わるかなぁと思います。
さてさて、ベーレンです。 今回はうまい具合にトリオを揃えることが出来ました。 ♀はもう一匹いたんですが即売れしました。 ベーレンの♀は貴重なんですよ。正直トリオ揃うのは珍しいです。
3個体共2012FH。 WCのベーレンは色々な意味で ドキドキプルプルしますからやはりFHですよね(笑) ♀がちょい育ったベビーサイズ。 ♂は♀より少し後に生まれているので、まだまだベリーベビーです。 みんなまだまだ体色に赤味があります。 ♂はピンクマウス、♀はピンクラットLに全員餌付いています。 ♀はファジーSラットいけるかな。♂はピンクラットがまだ大きいので 試していないだけで、すんなり移行できるでしょう。
ベーレンの場合は、例えFHであっても餌付きが気になるポイントだと思います。 なので今回は脱皮完了後、給餌中の写真を載せますね。
お値段ですが、トリオの場合65万です。 ペアは50万になります。 単品の場合は♂30万、♀35万となります。 単品の場合は値段交渉受け付けますが、トリオ、ペアに関しては この価格でお願いします。 どうみてもトリオがお得ですね。 ペア、トリオの値段は5月末までの限定価格です。 それ以降はトリオ90万、ペア60万に戻します。 まぁトリオは10周年記念の特別価格だと思って下さい。 2度としません(笑)
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 先週の木曜日に心斎橋に行ってきました オーナーと長男ともんちとです。 長男の卒園式のプレゼントを買いに もんちはあまり関係無いやん? と思いきや おぃ誕生日プレゼント何かかったるから欲しいもん見ろ オーナーに言われ えーマジデー ! って 言うか 誕生日覚えてくれてましたか有りがたいですね(^o^) 探すけどこれが欲しい物がなく 良いなと思うものがあったんでこれにする と言ったらワンピースしょうもないのと一言 Σ( ̄□ ̄)! そんなこと言われながらもう一個欲しいねん前掛けのエプロン お前ガキかとツッコミ入れられたもんち 年齢はおっさんですが 中身はまだまだ子供なんですよ いちよう携帯ストラップと前掛けエプロンは使ってます。 観たい方はカンレプに来てください ツッコミどころ満載なもんちです。
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恐竜飼ってみません?

何気に当店初のワニ。 過去にヨウスコウなどを扱いましたが、 それはお客様からの引き取りでしたから、 ちゃんと輸入したのはこの子が初めて。 それが色変のワニとはなんと贅沢な。
ラベンダーアルビノですが、要はT+のアルビノです。 T+アルビノといっても様々で、黒の斑点が無数に入る一見すると アルビノ?というような個体もいます。 しかしこの子は正直レベルが違う。 ここまで綺麗にラベンダーが発色してる個体は探してもいません。 というか選べる程ワニのアルビノっていませんけど。。。 このレベルのT+アルビノのシャムを探して 下さいとお願いされても、正直無理です。 もう実物を是非とも見て欲しいですね。
目も透き通るような薄いマスカットカラー。ビー玉みたいです。
傷やスレなど皆無のこれぞ極上個体。 好物は手羽先。 手羽先をもしゃもしゃ食べるクロコダイルは、可愛いですよ。
とても長寿命なので、ゆっくりと育てていって上げて下さい。 もともとクロコダイルの中でも小型のシャムワニなので、 一般家庭の飼育環境ではどう頑張っても2mいかないでしょう。 もし2m超えたら永遠にその人のことを拝むでしょう。
ワニってなんかもう問答無用って雰囲気出してますよね。 しかも今回クロコダイルですから。 何飼ってるんですか?みたいな話出たときに、 「アルビノのクロコダイルです」なんてサラッと言ったら、 もう周りの見る目が変わりますね。間違いないです。
値段交渉もOKですよ。既にありえない価格なんですがね(笑) その分ケージなどの飼育環境を贅沢にしてあげてください。 いくら丈夫な生き物でも、劣悪な飼育環境だと鱗が剥がれるなどの 症状が出ます。これだけ綺麗な個体なのですから、 最高の個体に仕上げて下さい。 お座りやお手は覚えませんが、飼い主の顔くらいは余裕で覚えますよ。
許可をとった大きなオーバーフロー水槽で、デーンと佇んでいます。
欲しいけど許可の取り方がよくわからない、敷居が高い、と思ってる方は どんどん連絡して下さい。県にもよりますが、予想以上に簡単な場合が殆どですよ。

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